生徒会副会長矢上さゆりは頑張っている –完全ネタバレ・結末(最終回ラスト)解説

   


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生徒会副会長矢上さゆりは頑張っているの最終巻は4巻になります。

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ネタバレ


次の生徒会選挙で生徒会長の座を狙う闇の生徒会の明智は、四忌屍という問題生徒を仲間に引き込む。
その力を借り、会長のルナを誘拐、人質に取り、ドM仮面に戦いを申し込む。
会長を取り返すため戦いに挑む、ドM仮面であったが四忌屍の一人、クソ学ランに恥ずかしさを感じる前に裸にされ、そのまま仮面も取られ、心肺が停止してしまう。
万事休すと思われたが、生徒会を裏切っていた小渓マイの活躍などにより、会長は解放。
会長が心肺停止したドM仮面にキスすると、さゆりは復活。
更なる進化を遂げ、敵を一掃した。

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最後


さゆりと会長がキスしている像が作られ、物語は終わる。

やっぱり絵もあった方が良い!
自分の目で最後まで知りたい!
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