ビリオンドッグズ(漫画) –完全ネタバレ・結末(最終回ラスト)・正体・謎解説

   


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ビリオンドッグズ(漫画)の最終巻は4巻になります。

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ネタバレ


30億円を目の前にした、一縷・叫助・綾葉。
最後に時限爆弾のコードの正解を切って止めればというミッションにぶち当たる。
コードが「友」と「金」に見立てられており、どちらを切るか迷う一縷であったが、その時一縷の父・望、東海林・ピョン吉が登場。
実はその行動は筒抜けで、後を付けられていた。
しかし、30億円を目前にしての望の裏切りやピョン吉の抵抗により、東海林は死亡。
望とピョン吉の命を落す。
何とか助かった一縷・叫助・綾葉の3人であったが、30億円に仕掛けられた時限爆弾の時間が迫り、一縷はどちらのコードも切らないことを選択。
それにより、見事30億円を手にした。

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最後


その金を使い、叫助は姉に手術を受けさせることが出来た。
賞金を山分けし、綾葉に1億円を渡そうとするが、綾葉は拒否。
1億よりも一縷・叫助と共にいることを選ぶ、
そして、3人はこの金を使い、この度は日本を良くしにいく。

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※ビリオンドッグズ(漫画)の最終巻は4巻になります。

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