純愛ラビリンス–完全ネタバレ・結末(最終回ラスト)解説

   


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純愛ラビリンスの最終巻は7巻になります。

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ネタバレ


血がつながっていないと知った美斗と羽美は、隠していたお互いの想いを確かめ合い、ついにキスをする。
そんな中、伶良は美斗の歌声に惚れ、美斗に自分の作ったCDを「お前が歌え」と渡す。
美斗も伶良に曲を気に入り、歌わせろと伶良に伝えにくる。
そして、二人はお互いに一緒にやりたいと欲が芽生え始めてくる。

そんな時、世界的アーティストのアレックス・ムーンが家を訪ねてくる。
実はアレックス・ムーンは実の父親であった。
最初は拒絶する美斗であったが、羽美のアシストもあり和解していく。
そして、アレックス・ムーンは美斗に一緒にニューヨークに来ないかと誘う。
しかし、羽美や家族がいることを理由に美斗は断りを入れる。
だが、羽美は気持ちとは裏腹に美斗にニューヨーク行きを薦め、美斗も伶良と共にニューヨークに行くことを決心する。
そして、羽美も前進を続ける美斗を見て、女優になる決心をし、オーディションに合格。芸能事務所に入る。

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最後


伶良と美斗はBLOOMというコンビを結成。
スターへの登竜門であるショーに参加し、拍手喝采を浴びる。
そして、羽美が初主演の日、美斗が日本に帰国。
翌年二人は結婚し、その年にBLOOMはWミリオンを達成して、物語は終わる。

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※純愛ラビリンスの最終巻は7巻になります。

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