東京闇虫–完全ネタバレ・結末(最終回ラスト)・正体解説

      2017/01/15


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ネタバレ


国男ハウスからの脱走を企てる、加藤と川本は決行日をボクシングショーの日に決める。
その時に加藤と国男が対決をし、その間に川本が国男の女・寧々と共に金を奪い、一緒に逃走する計画であった。
だが、その計画は国男にバレており、国男とのボクシングは川本が行うことになった。
川本がボクシング中、加藤は金を奪いに行くが、他の国男ハウスの人間に取り押さえらそうになる。
そこに浅村・愛場・さくら・29番が現れ、加藤を助け、国男と勝負をする。

国男の圧倒的な力に劣勢になるが、最後は29番と加藤の力により国男を倒す。

最後、浅村に「自分の存在は何なのか」問いただした加藤は、
浅村の「仲間だろ」の答えに、未だに本心を喋らない浅村を見て、別れを決意をする。

また、川本にも国男の金の山分けを求められるが、拒否をする。

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後日談


久々に再開をする加藤と愛場。
加藤は派手になり、詐欺やクスリをしていた。
加藤を止める愛場だが、それを承知でまともな死に方はできないと加藤は腹をくくっていた。
最後、加藤に恨みを持つ、鯖田・国男・川本が加藤の命を狙う所で物語は終わる。

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