信長ストラグル- Wikipedia的解説

   


信長ストラグル

『信長ストラグル』は原作・田中アキラ、作画・ヨミカワ将による日本の漫画。
スポンサードリンク

概要

人気スマホアプリ戦国炎舞内で連載されている、歴史漫画。

物語

天正10年、本能寺。荒れ狂う 業火の中に信長は消えていった。
しかし夜が明けた後、いくら探してもその遺体は 見つからなかった…。
信長の魂は形を変え、転生し、色々な武将に入り込み、よみがえる!

スポンサードリンク

登場人物

毛利 良勝(もうり よしかつ)→後に新助(しんすけ)
織田信長に使える家臣。女性。
転生した信長の魂の一つが入り込む。
今の信長に天下を取らせようと奔走する。

織田 信長(おだ のぶなが)
天下統一を目指す若き武将。
未来の自分の転生者の存在をも飲み込もうとする。

今川  義元(いまがわ よしもと)
桶狭間の戦いで、織田信長と戦う。
転生した信長の魂の一つが入り込む。
もう一度、自分自身が天下を取ろうと、毛利良勝に共闘を申し出る。
織田信長に敗れる。

藤吉郎
織田信長に使える家臣。
目端が利き、いつも明るい。
大の女好き。市姫に好意を抱いている。

前田 利家
織田信長に使える家臣。
別名「槍の又佐」
背が高く温厚だが、キレたら怖い。

柴田 勝家
織田信長に使える家臣。
ぶっきらぼうだが、腕は立つ。
市姫に好意を抱いている。

森 可成
織田信長に使える家臣。
最古参の一人である実力者。

佐々 成政
織田信長に使える家臣。
狂犬の異名を持つ。
良勝を間者と疑う。

太田 牛一(おおた ぎゅういち)
信長に使える家臣。女性。

岩室 重休
織田信長に使える家臣。
ブツブツと喋る。弓の名手。

竹中 半兵衛
今孔明と呼ばれる、美濃の智将。
将棋好き。
女好きの斎藤 龍興から美濃を乗っ取ろうとする。

蜂須賀 小六
木曽川を牛耳る蜂須賀党の頭領。
野盗と呼ばれるとキレる。

滝川一益
織田信長に使える家臣。
銃が得意。

斎藤 龍興
女好きと家臣から評判がよくない当主。
実は転生した信長の魂の一つが入り込む。

用語

織田木瓜(おだもっこう)
織田家の家紋。
転生者はその一部が体のどこかにある。
スポンサードリンク

 - 漫画wiki的