ぬけぬけと男でいよう – Wikipedia的解説

   


ぬけぬけと男でいよう

『ぬけぬけと男でいよう』は原作・内田春菊、漫画・イワシタシゲユキによる日本の漫画。
漫画アクションにて連載。

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概要

3人の女の狭間でゆれ動く既婚・子持ちの十布がもがき苦しむ恋愛事情。
十布はぬけぬけと生き抜くことができるのか。

物語

子供を溺愛しながらも、派手で美しい愛人の萌実と不倫をする十布。
そんな十布に妻は気づき始め、ゴタゴタに嫌気が差し、癒しとして二人目の愛人も作る。
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登場人物

十布(とぬの)
広告代理店の電鳳堂に勤めている。
娘の橘花を溺愛している。

十布 橘花(とぬの きっか)
十布の娘。
パパが大好き。
夜中に突然起きて泣き始めるので、心療内科に通い始める。

十布 ちづる
十布の妻。
豊満な肉体を持つ元舞台女優。
子供を産んで、太った。
十布の浮気に気づいている。
途中で女優に復帰。

萌実
十布の最初の不倫相手。
街中で、多くの人が振り返る美人。
体臭がかなりキツイ。
十布に別れを切り出されるが、ストーカー化する。

石本 摩夕
十布の会社の事務。
若くて愛らしい。
十布の2人目の浮気相手。

鹿島銀次郎
ちづるが復帰した劇団の主宰。

志宮
十布の同僚。
眼鏡をかけている。

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